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今回はこちらの話の続きです
私の腕力を過信した祖父が王様化していく【ろぐ668】

えむこ「わたしには むりです」

祖父「おまえは ちからが つよい」

祖父「おまえなら できる」

えむこ「いまの わたしには むりです」

祖父「おまえは ちからが つよい」

祖父「おまえなら できる」

えむこ「」


ゲーム序盤で勇者が味わう無力感をなんで現実で味わわないかんのだ……。

大体、力が強いってそれは相当昔の話であって、今はただの体力の無い腰痛とムチウチ持ちの30代やで! 全身爆弾だらけや!

肥料百キロを一輪車に乗せて疾走してたのは昔の話で、近頃はペンより重いものは持ってないわ!

すでにこの身は勇者に非ず!!!!! ただの!!!!! おばさんである!!!!!(ウッ…)


でも祖父にとっては、いつまで経っても「耳が良くて、腕力のあるタフな孫」なんだろうな…。

じいちゃん、孫も歳を取るんやで…。





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今でこそ非力なポンコツBBAですが、以前はベストなコンディションで作業をするために起床後に腹筋、農作業で腕力増強というタフガイ…いやタフレディだった頃もあったのです。
いわば私の全盛期…。
その頃を知っている祖父からすれば、祖父を引っ張り上げて起こすくらいどうってことないだろうという感じなんだろうな。







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nitijyo




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