【ろぐ186】先代猫との思い出

猫という生き物の魅力をふわっとしか知らなかった私を一気ににゃんこ沼に突き落としたのが、先代猫のLでした。
超可愛い…暴力ふるわれても可愛い……いとおし……。
祖父にもよく懐いて、「猫は三毛しか認めない」と言っていた祖父が最終的にLのために猫用おやつを自分の所に買っておいておくというね! デレデレでしたね!

ちなみに謎寝相の実際の写真がこちらになります。

【ろぐ186】先代猫との思い出

まだガラケー時代でしたね…画像ちっさい!

【ろぐ186】先代猫との思い出

何故か足だけ出して寝るの図…
ピンクの肉球がめっちゃくちゃ可愛かったです。ぷにぷに。

愛嬌があって可愛い可愛い子でしたが、体が弱く、2歳になる年の2月に突然この世を去ってしまいました。
私も落ち込みましたが、祖父の落ち込みもかなりのもので、しばらくお葬式ムードが抜けませんでした。

私はペットロスで呂律が回らなくなるほどの鬱になってましたね…!!

でも、そこにキジ子登場ですよ…! 生後2ヶ月ほどの子猫がうちにやってきた!!
祖父がもう懐に入れっぱなしですよ。デレンデレンですよ。
それなのに今はキジ子は1ミリも祖父に懐いていないんだから猫ってやつはよぉ!! 可愛いぜ!!


コメントたくさんありがとうございます! 今からゆっくり返していきますね!




--------------------

※お知らせ※
現在、管理のために一時的にコメントを承認制にさせていただいています。
コメントの公開は管理人が内容を確認後、順次行わせていただきます。
内容によっては管理人の判断で非公開、削除される場合がございます。
ご了承ください。




nitijyo




よろしければ応援クリックお願いいたします!






--------------------------

ブログは毎日更新中!

新着記事のお知らせをLINEで通知するサービスもあるよ!
ぜひ登録してみてね!