私、笑い上戸なところがって、酔うと無意味に「へへへ」って笑うみたいなんですよ。
そういう無防備な酔い方って気心知れた相手にしか無理だと思ってたから、飲み友達と離れたことで、もうこの先そういう時間を過ごすことはできないと諦めていたのですが……。
いや普通に全然別の人が相手でも楽しく酔えるやん! やったね!
I氏がお酒に対してわりと節度を持って飲んでいるという安心感もあって、肩の力を抜いて飲むことができました。楽しかった。
でも欲を言えばもうちょっと、もうちょっとだけ飲みたかったよ!
次は飲み放題とかの方がいいのかもしれないな…!
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飲み友達と離れた理由は本当に色々あるんだけれども、ビジネスにおける方向性とか目指すものの違いと言うのが一番しっくりくる感じです。バンドマンか。
私の方が少し潔癖で、仕事の仕方にうるさいというか変にこだわりを持ってしまう方だったから、商人気質あふれる飲み友とはいまいち合わんかったかなぁと。
私は商売めっちゃ下手なので。
それ以前に、そもそも人と一緒に仕事するの向いてないので。
そうそう、この飲み会の日は実は仕事の打ち合わせの予定だったと昨日書いたのですが、この通り、仕事のことはすっかり忘れてただ楽しく飲んで騒いで終わりましたとさ!





