これまでのお話
「とびだせどうぶつの森」で確か初期住人だったシベリアさん。そのワイルドな性格と、「ですダス」という若干訛ってるっぽい口癖がどストライク過ぎて、ずっと追いかけまわしていました。あつ森でもお迎え出来たらいいなぁと思いつつ、それは夢のまた夢だろうと思っていたら…
関連リンク
一生分の運を使い切ったのでは?
いやぁ、オートセーブ…助かるね。ほんと…。
でもタイミング次第で万が一セーブ出来てなかったらと思うと、もうなんか、精神的に地獄でした。
どれだけ大げさやねんって思われるかもしれないけれど、ヲタにとって推しがいる島はまさに楽園であって、1度楽園への道のりを見てしまった以上、何も無かった頃には戻れない……!!!!
私が本気で喜んだり落ち込んだりしている様を見て、夫はちょっと引いてました。
★あつ森シリーズを最初から読む
★前回の話
★前々回の話
★夫との他のエピソードはこちら
ブログランキング参加中
ランキング2つに参加しています。
それぞれ1日1票投票できます。
シベリアさんのために世界は回ると言っても過言ではない感じになってる私に応援ポチをいただけると大変励みになります。
いつも応援ありがとうございます!
とび森時代は、シベリアさん、ジュン、ブーケがいました。みんな可愛かった…。ジュンももう一回来てくれないかなと思って、島ツアー巡ってます。
※当ブログの内容は全て、無断での転載、使用を固くお断りしています








