ずっとキジ子のことを書かなければと思いながら、どうしても書くことができずに、時間ばかりが経ってしまいました。
今も、どんな言葉を並べたら当時の、そして今の自分の心境が表せるのか、わかりません。
「どうしても書けなかった」
ただその一言に、尽きるような気もしています。
元気だった頃のキジ子の写真を見返しては、ここにいないことが悲しくなります。
もう苦しんではいないかな。
お空でみちゅに会えたかな。
そう願うばかりです。
このようなご報告になってしまい、大変申し訳ございません。
キジ子の写真や記事を見てくださった方々、お心を砕いてくださった方々、本当にありがとうございました。
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